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President Message

当統合医療振興院の全人病院は、難治性患者の治療率を高めて、生の質を向上させるために、医学科漢方医学の新しいパラダイム医療サービスである統合医療を提供する病院です。また、当院は2009年に大邱広域市、大邱カトリック大学校医療院、大邱韓医大学校医療院が共同出演して設立された(財)統合医療振興院の傘下病院で、保健福祉部の支援で2015年に設立されました。

(財)統合医療振興院で2010年から保健福祉部の研究費で大邱カトリック大学校医療院と大邱韓医大学校医療院の教授50人が共同で進行した統合医療研究の結果を土台に医者と漢方医が一緒に診断・治療して、特に、癌免疫治療、リハビリ治療、急性・慢性痛み治療、内科系治療、健康検診などを施行します。また、我が医療スタッフは、国内・外統合医療学会及びセミナーを通じ統合医療の優秀性を持続的に知らせていて、ハーバード大学、ジョージタウン大学、中国TOP5病院と共同研究を遂行しています。

これからも、使命感を持つ最上の医療スタッフと行政及び診療支援部署を含む当院の全スタッフは最上の医療サービスで顧客満足病院になるように最善の努力をつくします。

医者と漢方医が一緒に診療する統合医療振興院の全人病院に相変わらずご関心と愛をお願いしながら、一緒にする皆様に神様のお祝いがいつも溢れますようお祈りいたします。

有難うございます。

患者満足度

  • 2018年、全人病院に内院した289人(男61人、女228人)を対象にアンケート調査をした結果、「医学・漢方医学の統合診療と治療」に対して、「とても効果がある」(53.78%)または「効果がある」(35.06%)が88.84%で、肯定的な反応が出ました。
  • また、「今後、統合医療の診療・治療を受ける」と答えた比率も80.07%を記録し、医学治療(13.88%)や漢方医学治療(6.05%)を単独で受けるという回答をはるかに上回りました。
医学・漢方医学の統合診療と治療は、効果がありましたか? 89%
知人に全人病院をお勧めしますか? 88%
今後、統合医療の診療と治療を受けますか? 80%
全人病院のカスタマサービスに満足されましたか? 看護師(患者に対する説明) 93%
診療支援業務(礼儀と説明) 90%
病院の施設水準 92%

統合医療とは?

難治性疾患の治療率を高めて副作用は減らすために、医者と漢方医が同等な資格で一緒に診療して、現代医学、漢方医学、再生医療、補完代替医療の融合を通じる全人的な健康を追い求める新しいパラダイムの医療サービスです。
  • 01.難治性である癌患者の治療率を高めて、生の質を進めるために、現代医学、漢方医学、再生医療、補完代替医療の融合を通じ、新しいパラダイムの医療サービスである統合医療を提供する全人病院
  • 02.統合医療で癌患者の免疫力増大のための免疫癌治療を施行する全人病院
  • 03.統合医療で癌性痛み及び慢性痛みを治療する全人病院
  • 04.統合医療で日常生活への復帰のためのリハビリ治療を施行する全人病院
  • 05.国民健康保険公団が指定する一般検診/癌検診を施行する全人病院
  • 06.風邪から重病治療まで診療する全人病院
  • 07.医者+漢方医の2人の主治医が診療する全人病院

全人病院設立背景

韓国は医学・漢方医学間の相異性、相互不信、漢方医学の根拠不足(evidence)などで共同診療と共同研究が難しい状況でした。患者のための新しいパラダイムの医療サービスである統合医療を提供するために、保健福祉部の後援で、大邱広域市、大邱カトリック大学校医療院、大邱韓医大学校医療院が一緒に統合医療振興院という非営利財団を設立しました。

統合医療(医学・漢方医学・再生・補完代替)を国と民間が合同で推進したことは、統合医療振興院が国内唯一で世界初です。 両大学の教授たちがここ数年間交流と協力を通じ円滑な共助体制を構築、共同研究を通じ2009年から統合医療に係わる臨床/前臨床研究、法・行政などインフラ研究を持続的に遂行しています。統合医療の研究結果を土台に診療する統合医療振興院の全人病院は2015年9月開院しました。

統合医療治療プラン

医者、漢方医、看護士、治療士、栄養士など各分野の専門家と患者との会合を通じ患者の症状に合わせた医療・漢方医の協力診療及び治療、食餌療法と相談を同時に進行して、患者の治療率を高めるための差別化された全人病院だけの統合医療です。

沿革

2020
  • 2020大邱医療観光善導医療機関指定
  • 「八物湯」アメリカ食品医薬局(US、FDA)NDI承認
  • 全人病院ブックカフェ読む薬局特許庁商標登録
  • 統合医療研究支援事業(2020):統合医療サービスの開発及び拡大適用研究
2019
  • 日本東札幌病院とMOU締結
  • イギリス癌コミュニティセンターであるメギーセンター(Maggie's Centre)とMOU締結
  • CIM SUMMIT 2019開催(米国ワシントンD.C Georgetown Univ.)
  • 統合医療研究支援事業(2019):統合医療サービスインフラ構築
  • GLOBAL Clinical Research SUMMIT 2019 国際大会開催
2018
  • ドイツTCM-ビトペルチンクリニックとMOU締結
  • 統合医療研究支援事業(2018):臨床・前臨床研究及び統合医療サービスのインフラ構築
  • 米国食品医薬局(US、FDA)NDI承認:「滋陰降火湯、補中益氣湯、六味地黃湯」
  • 健康検診医療機関指定(一般健康検診、癌健診)
  • 全人病院7病棟及び内視鏡室オープン
  • 全人病院ブックカフェ読む薬局オープン
2017
  • 統合医療研究支援事業(2017):臨床・前臨床研究及び統合医療サービスインフラ構築
  • 統合医療技術開発技術移転協約締結 - ㈱ジョンウBIT
  • Global Clinical Research SUMMIT 2017 国際学術大会開催
  • CIM SUMMIT 2017 開催(米国ボストン、HarvardUniv.)
2016
  • 統合医療研究支援事業(2016):臨床・前臨床及び統合医療の商用化構築
  • CIM SUMMIT 2016 開催(米国ワシントンD.C..Georgetown Univ.)
2015
  • 統合医療研究支援事業(2015):臨床試験、動物実験、統合医療サービス開発研究
  • 統合医療振興院全人病院開院(外来及び5・6病棟オープン)
  • CIM SUMMIT 2015開催(米国ボストンハーバード大学)
  • GLOBAL Clinical Research SUMMIT 2015 国際大会開催
2014
  • 統合医療センター建立事業(継続)
  • 統合医療研究支援事業(2014):臨床・前臨床研究及び統合医療サービス開発研究
  • CIM SUMMIT 2014 国際大会開催(米国ワシントンD.C. Georgetown Univ.)
2013
  • 統合医療センター建立事業(継続)
  • 統合医療研究支援事業(2013):臨床・前臨床研究及び統合医療サービス開発研究
  • 韓・米・中、国際統合医療セミナー開催:統合医療国際研究発表、学術交流
  • GLOBAL Clinical Research SUMMIT 2013 国際大会開催
  • 米国ハーバード大学MRCT(Multi-regional Clinical Trial:多国家多機能臨床試験及び研究機関)とパートナシップ締結
  • 米国ハーバード大学癌センターと共同研究及び業務協約MOU締結
  • WIRB(米国生命医学研究倫理機関) Copernicus GroupとMOU締結
2012
  • 統合医療センター建立事業(継続)
  • 統合医療研究支援事業(2012):難治性患者を対象に針臨床試験及び西洋薬・漢方薬の併用投与のための前臨床研究
  • 中国のTOP5病院とTFT構成/国際学術協議会の設立及び共同研究
  • 米国保健省次官補と統合医療国際共助論議
  • 米国ジョージタウン大学と国際共同セミナー開催
2011
  • 統合医療センター建立事業(継続)
  • 統合医療研究支援事業(2011):難治性患者を対象に針臨床試験及び西洋薬・漢方薬の併用投与のための前臨床研究
  • 中国広東中医学病院(広州)、曙光中医学病院、復旦大学校癌センター(上海)、江蘇中医学病院(南京)とMOU締結
  • 米国ジョージタウン大学と統合医療国際共助MOU締結
  • WHO/WIRBと共同IRB(Institutional Review Board:生命倫理委員会)国際大会開催
  • MDACC(MD Anderson Cancer Center)国際共助ネットワーク構築:スタッフ派遣教育、共同研究協議
2010
  • 統合医療センター建立事業(継続)
  • 統合医療研究支援事業(2010年):難治成歓者を対象に針臨床試験
  • WHO(世界保健機構)/WIRB(ウェスタン生命倫理審議委員会)/OHRP(米国臨床研究安全局)/NIH(米国国立保健院)との国際協力ネットワーク構築
  • WIRBと共同IRB及び統合医療国際大会開催
  • UNC(The University of North Carolina)と国際統合医療セミナー開催
  • CMC/POSTECH再生医療研究のためのネットワーク構築
  • MSKCC(Memorial Sloan Ketterting Cancer Center)国際共助ネットワーク構築
2009
  • 財団法人統合医療振興院設立
  • 統合医療センター基本計画樹立及び経済的妥当性研究用役
  • 統合医療センター建立事業確定(保健福祉部)
2008
  • 東西医学センター開所(大邱カトリック大医療院内)-医学・漢方医学間での協力診療と研究、統合診療プロトコル開発
  • 統合医療国際共同研究協約(ノースキャロライナ大学/ジョージタウン大学/台湾長弓病院)
  • 米国カトリック医療協会とMOU
  • 韓国カトリック医療協会とMOU
2006 ~ 2007
  • 大邱カトリック大学校医療院/大邱韓医大学校医療院との統合医療のための共同研究、教育
2004
  • 大邱カトリック大学校医療院/大邱韓医大学校医療院との統合医療試験事業のためのMOU

財団紹介

(財)統合医療振興院は保健福祉部の後援で大邱広域市、大邱カトリック大学校医療院と大邱韓医大学校医療院が一緒に共同出資で設立されましたが、統合医療を政府と民間が合同で推進したのは統合医療振興財団が韓国で唯一です。

苦しむ難治性患者の生の質向上のために、現代医学と漢方医学の長所を結合した標準化された西洋薬・漢方統合診療モデルの開発を目標に、大邱カトリック大学校医療院と大邱韓医大学校医療院の教授は、絶え間ない交流と協力を通じ円滑な共助体制を構築して、2009年からは医療スタッフ間での統合医療に係わる臨床/前臨床研究、法・行政などインフラ研究を持続的に遂行しています。

また、米国ハーバード大学校医療院とジョージタウン大学医療院、中国広東TCM(中医学病院)、上海曙光TCM、復旦大学校上海癌センターなど多くの国際交流ネットワークを構築して統合医療の世界的な発展にも最善をつくしています。

多様な国際/国内交流ネットワーク(MOU締結)の構築

韓国 大邱慶北先端医療産業振興財団
大邱慶北経済自由区域庁
韓国漢方医学研究院
米国 ハーバード大学校ダナ・ファーバー癌病院ZAKIMセンター/ボストン
ハーバード大学校多国家多機関臨床試験及び研究機関/ボストン
ハーバード大学校付属ブリガム女性病院オーシャーセンター/ボストン
ジョージタウン大学校医療院/ワシントン
米国生命医学研究倫理機関/シアトル
ニューヨークカルバリー病院/ニューヨーク
国際臨床データ標準化コンソーシアム/テキサス
中国 復旦大学校癌センター/上海
広東中医学病院/広州
曙光中医学病院/上海
江蘇医療院/南京
江蘇中医学病院/南京
ドイツ TCM – バートケットチングクリニックk/バイエルン
イギリス メギセンター/ロンドン本文外24ヶ所
日本 東札幌病院/札幌